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海水魚&サンゴ飼育の備忘録です。

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またまた追加

 今日もVESSELさんで魚を購入した。 今回追加したのはハナゴイ系ですが、写真が取れなかったので映像は明日UPします(多分)。

 というのもプロバイダー等を変更したので、その設定に時間がかかり水槽はサンプ小屋の確認と魚の餌のみ対応。 
 コケ取り、スキマーの掃除など明日やることにしました。
 それにしても魚が多い。 ハナダイだけでもマダラ2匹、ベントラ2匹、ケーブ2匹、ゴールデンストライプ3匹、タイガークイーン5匹、ハナゴンベ1匹、ハナゴイ2匹、アサヒハナゴイ1匹、チゴハナダイ1匹がいます(入れたのを忘れていなければ・・・)。
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Comment

大丈夫 

体積は長さの3剰だから、30cmの大型ヤッコ1匹が10cm未満の魚27匹以上分あるわけで、となると理論上はまだまだ入りますがな~~~なんて他人のタンクを実験に使おうとしてます・・・もしもS&Sが続いていたならやりそうですね^^;
  • posted by かずみ 
  • URL 
  • 2008.04/26 01:57分 
  • [Edit]

 

おはようございます。
入れすぎが良くないのはわかっているのですが、去年から今年にかけて深場のハナダイがいろいろ入荷するようになって…。 マニラやネシアの漁師さんたちの技術が随分進歩したようで(無理な潜水をしていなければいいのですが)すごいですよね。
水槽は給餌の際は別として普段はそれぞれの居場所で争うこともないので、水質管理ができればなんとかなりそうかなと思っています。

昔話 

 海水魚をはじめた頃、参考にしていた「ザ・海水魚」をひさびさに読んでみました。当時、信頼できる?情報はこの本とS&Sくらいだったので随分繰り返し見たつもりでしたが、P174に「混泳水槽を考える」という記載があって、60cmの規格水槽(50L)で何匹飼育できるか?ということを当時の諸説に基づいて書かれています。6名の説を林氏が整理したところろ過が良好な状態で60~80gの魚の飼育ができるようだと述べられています。
 ということは家の水槽は200L強なので240~320gくらいの魚が飼育できることになります。さて、今のタンクメイトの総重量は何gなのでしょう?

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